2008年06月02日
万座温泉 湯の花ホテル
万座温泉を少し極めると行ってみたいのが、湯の花ホテル。
万座温泉街を抜けて白根山・草津方面へ向かう県道を左に折れて、
細い坂道を少し登ると目の前にゲレンデが開がってきます。
その目前に湯の花旅館がドーンとそびえたっています。
昔ながらの湯治場的雰囲気が色濃く残っていて素敵ですよ。
広い玄関の下駄箱の雰囲気は、まるで山小屋のようです。
この湯の花ホテルの内湯は延寿の湯で、この風呂は
猿のこしかけ風呂としても全国的に有名です。
猿のこしかけ(霊芝)は中国では昔から珍重される漢方薬で、
煎じて飲むと不老長寿、ガン予防などに効くと言われているて重宝されたそうです。
天然物の霊芝はびっくりするほど高いそうです(驚)
ちなみに、脱衣所は内湯にしか無いので、入浴客は内湯で着替えて
裸のまま廊下を通り露天に来ます。 恥ずかしい(汗)
立ち寄り入浴料は、700円です。
立ち寄り入浴利用時間:朝10時~お昼の3時まで
万座温泉街を抜けて白根山・草津方面へ向かう県道を左に折れて、
細い坂道を少し登ると目の前にゲレンデが開がってきます。
その目前に湯の花旅館がドーンとそびえたっています。
昔ながらの湯治場的雰囲気が色濃く残っていて素敵ですよ。
広い玄関の下駄箱の雰囲気は、まるで山小屋のようです。
この湯の花ホテルの内湯は延寿の湯で、この風呂は
猿のこしかけ風呂としても全国的に有名です。
猿のこしかけ(霊芝)は中国では昔から珍重される漢方薬で、
煎じて飲むと不老長寿、ガン予防などに効くと言われているて重宝されたそうです。
天然物の霊芝はびっくりするほど高いそうです(驚)
ちなみに、脱衣所は内湯にしか無いので、入浴客は内湯で着替えて
裸のまま廊下を通り露天に来ます。 恥ずかしい(汗)
立ち寄り入浴料は、700円です。
立ち寄り入浴利用時間:朝10時~お昼の3時まで
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